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ドイツ・ブンデスリーガ第21節「ケルンvsドルトムント」

 

 

ブンデスリーガ第21節「ケルンvsドルトムント」の一戦が、2月3日にケルンのホームスタジアム「ラインエネルギー・シュタディオン」にて行われます。

 

ケルン大迫勇也とドルトムント香川真司による日本人対決の一戦。

 

前回対戦のリーグ第4節ドルトムントのホーム戦では、5−0でドルトムントの圧勝に終わりましたけど、今回はホーム&アウェイを入れ替えての試合です。

 

しかも直近の成績はケルンの方が優秀ですから、ドルトムント優位と予想されることに違和感を感じられずにはいられません。

 

ではブックメーカー各社の勝敗オッズを見比べていきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

ケルン勝利 4.64倍、引き分け 3.74倍、ドルトムント勝利 1.89倍、

 

ブックメーカーw88

ケルン勝利 4.45倍、引き分け 3.55倍、ドルトムント勝利 1.83倍、

 

ブックメーカー21bet

ケルン勝利 4.34倍、引き分け 3.56倍、ドルトムント勝利 1.82倍、

 

やはり予想通りアウェイのドルトムントが優勢のようです。

 

両チームの現状をお伝えすると、まずケルンですが直近のリーグ戦3試合で2勝1敗と最下位のチームとは思えない成績を収めています。

 

ケルン復活の原動力となっているのが、1月の補強でシュトゥットガルトから獲得したFWシモン・テロッデの活躍にあります。

 

移籍後初出場となったボルシア・メンヘングラードバッハ戦でいきなり勝利を決めるゴールを挙げ、続くハンブルガーSV戦でも2得点するなどシモン・テロッデの存在無くしてケルンの復活はなかったでしょう。

 

シモン・テロッデ獲得当初は昨季2部リーグで得点王だった事からもケルンは1部残留を早くも諦め、2部リーグでの戦いに備えて獲得したと揶揄されていましたけど、見事に下馬評を覆す活躍を見せています。

 

一時は絶望的と言われた残留争いも降格圏外のチームとの勝ち点差を4に縮め、残留も夢ではなくなりましたからチームのモチベーションも高まっていることでしょう。

 

今回はホームで戦えることもケルンにとってはプラスに働きますから、ドルトムントのチーム状態が良くないこともあり、今回はいい勝負ができると思っています。

 

対するドルトムントは直近のリーグ戦3試合を全て引き分けるなど現在のチーム状態は良いとは言えません。

 

3試合とも圧倒的に攻めてはいますが、最後のフィニッシュが上手く行かず攻めきれずに引き分けとなっています。

 

更にエースFWのオーバメヤンをアーセナルに放出、代わりにチェルシーからFWバチュアイを獲得しましたけど、いきなりチームにフィットするかどうかは不透明です。

 

なので、今回もドルトムントが攻めきれずに終わる可能性大ですし、ケルンの好調ぶりとホームアドバンテージを加味して今回は引き分けに終わると予想します。


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