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ドイツ・ブンデスリーガ第18節「ドルトムントvsヴォルフスブルク」

 

 

ブンデスリーガ第18節「ドルトムントvsヴォルフスブルク」が1月15日にシグナル・イドゥナ・パークにて開催となります。

 

リーグ4位で香川真司選手が所属するドルトムントが14位ヴォルフスブルクをホームに迎え入れる一戦です。

 

ドルトムントにとっては首位バイエルンを追走する為にも、下位チームとのホーム試合で勝ち点の取りこぼしは出来ません。

 

前回対戦時のリーグ戦第1節の結果はアウェイのドルトムントが3−0で快勝していますし、今回はドルトムントのホーム試合なので、前回よりも優位な立場で試合に臨めますから連勝が期待できます。

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーにてオッズを見ていきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

ドルトムント勝利 1.43倍、引き分け 5.20倍、ヴォルフスブルク勝利 8.30倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

ドルトムント勝利 1.387倍、引き分け 5.380倍、ヴォルフスブルク勝利 8.460倍、

 

ブックメーカーw88

ドルトムント勝利 1.37倍、引き分け 5.05倍、ヴォルフスブルク勝利 8.00倍、

 

現在のオッズを見るとホームのドルトムントが優勢です。

 

ドルトムントはペーター・シュテーガー監督が就任してからリーグ戦2連勝と現在のチーム状態は良いと思います。

 

一方のヴォルフスブルクのリーグ戦直近5試合の結果を見ると1勝2敗2引き分けとリーグ14位のチームらしい低迷した戦績となっています。

 

特に前節の最下位ケルンとの試合にアウェイとは言え、敗れたことは現在のチーム状態の悪さを物語っています。

 

新監督の下、復活したドルトムントにアウェイで勝利するチカラは今のヴォルフスブルクにないと断言できるので、この試合はドルトムントの勝利で固いと思います。

 

ただドルトムントにはマイナス要因となる情報があるのが気になります。

 

リーグ後半戦を迎える前に行ったキャンプ中に、主力選手を含む9人がウイルス性胃腸炎で1月8日にダウンとなりました。

 

9名の中に香川選手が入っていなかったことは不幸中の幸いでした。

 

11日には全選手が快方に向かっていると報道がありましたけど、リーグ戦に間に合うのか心配ですし、仮に間に合ったとしてコンディション的に万全の状態であるはずがありません。

 

選手層の厚いドルトムントだけにメンバーの質を落したとしても、下位チームのヴォルフスブルクが相手であれば杞憂に終わる可能性も高いですけど気になる情報ではあります。

 

前半戦は監督交代にまで発展し低迷したドルトムントだけに、後半戦から巻き返す意味でも初戦のヴォルフスブルクに快勝といきたいものです。

 

 

 

 

 

 

 


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