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ドイツ・ブンデスリーガ第18節「フランクフルトvsフライブルク」

 

ブンデスリーガ第18節「フランクフルトvsフライブルク」が1月13日にコメルツバンク・アレーナにて開催となります。

 

リーグ8位で日本代表キャプテンの長谷部選手が所属するフランクフルトが13位フライブルクをホームに迎えての一戦。

 

両チームともに年末のリーグ中断期間明けの初戦ですし、今シーズン第1節で対戦した際の結果はスコアレスドローに終わっていることを考慮すれば、現在の順位は参考にせずフラットに勝敗を予想する事が重要です。

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーにてオッズを見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

フランクフルト勝利 1.80倍、引き分け 3.60倍、フライブルク勝利 4.40倍、

 

ブックメーカーw88

フランクフルト勝利 1.83倍、引き分け 3.55倍、フライブルク勝利 4.40倍、

 

ブックメーカーnetbet

フランクフルト勝利 1.83倍、引き分け 3.55倍、フライブルク勝利 4.40倍、

 

現在のオッズを見るとホームのフランクフルトが優勢のようです。

 

理由としては、やはり現在のリーグ戦順位の比較と前回の対戦時は引き分けに終わりましたが、フライブルクのホーム戦でしたし、今回はフランクフルトのホーム戦に変わることを考慮してフランクフルトが優勢と見る方が多いのでは推測します。

 

ただし両チームとも中断前の直近の試合結果を見ると、チーム状況は悪くないと思うので順位こそフランクフルトが上ですが接戦になると思います。

 

フランクフルトの直近のリーグ戦5試合は2勝2敗1引き分けとまずまずの結果を残しています。

 

更に負け、引き分けたチームはバイエルン、レヴァークーゼン、シャルケと3チームともリーグTOP5に入る格上のチームでしたし、1点差の接戦を落としての負けですから悲観する内容の試合ではありませんでした。

 

長期休み明けの一戦ですから休み前の状態に戻っているならフランクフルトは好勝負できるチーム状況だったと言えるでしょう。

 

一方フライブルクのリーグ戦の直近5試合を見ると3勝2引き分けと1度も負けていません。

 

ただし下位チームとの対戦が多かったことは否めませんが、リーグ6位のボルシア・メンヘングラードバッハをホームで破った試合、アウェイで9位アウグスブルクとの打ち合いを3−3と引き分けた試合は価値があると思います。

 

両チームともチーム状況はまずまず良好なので、接戦になることは確実ですし、長期中段明け初戦ということで両指揮官とも試合の入りには慎重を期し、とりあえず「初戦は負けたくない」という心理が働くこともありますので引き分けに終わる可能性が高いと見ています。

 

 

 


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