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第97回天皇杯決勝戦「セレッソ大阪vs横浜F・マリノス」

 

天皇杯決勝戦「セレッソ大阪vs横浜F・マリノス」の一戦が、恒例の元旦に埼玉スタジアム2002にて14:40キックオフとなります。

 

セレッソ大阪は2003年以来の決勝の舞台、勝ちますと前身クラブのヤンマー時代に挙げた1974年大会以来の優勝となります。

 

一方の横浜F・マリノスは2013年に優勝した年以来となる決勝で、勝利した場合は前身の日産自動車時代を含めると8度目の優勝となります。

 

果たして2018年最初のタイトルを獲得し、全国88チームの頂点に輝くのはどちらになるのか注目が集まります。

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーにてオッズを見ていきましょう。

 

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セレッソ大阪勝利 2.10倍、引き分け 3.30倍、横浜F・マリノス勝利 3.50倍、

 

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セレッソ大阪勝利 2.10倍、引き分け 3.30倍、横浜F・マリノス勝利 3.50倍、

 

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現在のオッズを見るとセレッソ大阪が優勢のようです。

 

セレッソ大阪が人気している理由として両チームの昨シーズンのリーグ戦順位を見比べるとセレッソ大阪が3位、横浜F・マリノスは5位とあまり大差ないように思えます。

 

しかし直接対決となった2戦において全てセレッソ大阪が勝利していることが判明します。

 

4月1日のリーグ戦第5節セレッソ大阪のホーム試合では2−0の完封勝利、続く11月18日に行われた第32節の横浜F・マリノスのホーム試合でもアウェイのセレッソ大阪が4−1の大差勝ちを収めています。

 

しかも驚くことに2000年の5月まで両チームの対戦成績を遡ってみてもセレッソ大阪が9連勝していることが分かり、まさに横浜F・マリノスにとってセレッソ大阪はハブにマングース状態の天敵であると言えます。

 

横浜F・マリノス陣営としても対セレッソ戦における悪い流れを今回で断ち切りたいと意気込んでくるでしょうし、今シーズン限りで退任となるモンバエルツ監督に最後の手向けを送りたいところです。

 

今回の試合において勝利への思いという点では横浜F・マリノスの方が強いと感じますけど、今シーズンのセレッソ大阪はJ2からの昇格1年目で来季ACL出場権を獲得する3位でリーグ戦を終え、もう一つの国内カップ戦であるルヴァンカップを制していることを考えれば、今の勢いではセレッソ大阪に分があると感じます。

 

なので、現在のチーム状況や勢い、両チームの相性を考慮して今回はセレッソ大阪が勝利すると予想したいと思います。


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